イスラム国(ISIS)問題と日本の女達の浮気や不倫問題を考える

イスラムの国を積極的に取材していた日本人ジャーナリストと、オカルトなブログで前々から物議を醸し出していた民間兵士の湯川遥菜がイスラム国に拘束された。しかも、先日のイスラム国による動画配信で拘束されていた湯川遥菜がISIS(イスラム国)により処刑されたとの報道には心が痛んだ。

恐らく、残る後藤健二に関しても同じ運命が待っていると感じている。何故なら、日本と言う国は過去にもこの様な日本人捕虜を見殺しにした経緯があるからだ。これは小泉政権下で行われた事も述べなければならない。

基本的にイスラム教とイスラム国を一緒にして考えてはならないと言う議論については俺も正しいと思っている。恐らく日本で言えば、破滅的な思想を持ったニートなどがいきなり暴れ出しテロリストになった感じだと思っているからだ。

そして私はこのイスラム教徒が大多数を占める国においての女の扱いについては少し納得する部分も正直言ってある。圧倒的に男に対して自由や権限が与えられない女達。これがイスラム社会では当たり前らしい。極端な例を挙げるとレイプされた女がいたとする。その場合、男は特に法律で裁かれず女の方が圧倒的に悪とされ処刑されるのだ。

流石にここまでの法律はやり過ぎなのは分かる。しかし、今の日本の女達を見ると本当にこの制度自体が悪質なのかが疑問に思えてくる。手当たり次第に不特定多数の男達とセックスしまくり性病を撒き散らす。イケメンと言うマスコミが作り上げた言葉だけに反応し、イケメンイコールセックスOKと言う流れまで出来ている。

この男に対するダラしなさが浮気や不倫を増加させているのではないか?俺にはこう思えて仕方ない。糞嫁の様な人間を作り出したのも日本の女に対する制裁が無さ過ぎるからなんだと思う。

やはり女は男より社会的に押さえつける必要があるのではないかと俺は思う。特に日本はヤリ過ぎだ。男女平等の社会などと言っているが、本当に男女平等なんて仕組みにしたら日本は直ぐに国家破綻するだろう。精神的に不安定だし物事に責任を持てない、または持たないのが女と言う生き物なのだから。

そして少しでも浮気や不倫と言う悪質な犯罪に巻き込まれた被害者を救う法律を作るべきだ。悪い事をしたら罪を償うのが当たり前じゃないのだろうか?そんな事も出来ない人間は正直言って幼稚園児以下の動物に等しい。

俺は浮気や不倫と言う悪質な問題にこれからも戦い続ける。そして糞嫁に社会的制裁を加え、復讐と言う二文字を確実に遂行しなければならない。