浮気・不倫を許さない文化を更に厳しくするべきだ!

なんだか鬱になるニュースをついて最近見てしまった。

ベッキーと川谷の極悪不倫を始め、「安心してください履いてますよ」という寒いギャグが何故か人気となった「とにかく明るい安村」など、数々の浮気不倫をスキャンダルをスクープした週刊文春を強烈にディスる記事がキリスト教徒が多いイギリスの大手メディア(英紙ガーディアン)で紹介されたというのだ。

その内容とは完全に浮気や不倫をスクープするのはプライバシー配慮に欠けているという内容。更には、このような不倫スキャンダルで盛り上がる日本人の国民性を疑うみたいな発言まで含まれていた。

糞外人が何を言ってるんだ?

お前の国なんてのは味覚障碍者ばかりで唯一の名物がフィッシュ&チップスという糞みたいな食文化で育った人間ばかりの国。低俗な音楽でドラッグを吸引しまくる、セックス狂いのジャンキーばかりではないか。

浮気や不倫どこらか乱交やスワッピングセックスが当たり前の国にこのような発言をする資格はないのだ。

本当に頭にくるニュースだこれは。

いいか?

浮気や不倫というのは犯罪なのだ。しかも、俺からしみれば死刑に値する極悪な犯罪行為。

俺は糞嫁から裏切られ事実上殺された。社会復帰できない体にされて、重い精神障害者となったのだから。

犯人は法で厳罰に処されなければならないはずだろう。なのに糞嫁は今も普通に暮らしてやがる。納得できる筈がない。

まあ、俺には顧問弁護士がいるので必ず糞嫁には必ず復讐の二文字を果たすが。