浮気してた者がバレた時は「嘘を突き通す」のが流儀だろう・・・

俺は糞嫁から「浮気」「不倫」という壮絶な裏切りを受けた。

その結果、俺は躁鬱状態となり常に精神科に通い薬を投与されないと生きられない状態となってしまった。

鬱状態が酷い時は立ち上がる事さえ苦痛であり、寝たきりの生活が数カ月続く事もある・・・

非道な人間は俺に対して「お前が弱いから悪い」「お前に原因があったんだろう」などの非常に暖かい言葉を投げ掛ける者も少なからずいるが、ハッキリ言って俺には何も響かない単なる文字列でしかない。

俺は浮気や不倫を重罪だと思っているので、絶対に浮気や不倫を肯定する考えは無いが、恥を忍んで「究極の妥協」を言うとすれば浮気や不倫した者がパートナーにバレた時というのは絶対に自分が浮気や不倫をしていると白状するべきではないと思う。

つまり、嘘を突き通して浮気や不倫している事を否定し続けるのだ。

俺はこれが浮気や不倫という犯罪を犯した者が行うべき、最低限の優しさであると思う。

何故なら、浮気や不倫をされた人間の精神的なショックというのは計り知れないレベルであるからだ!

俺は人間としての理性や精神状態を失ったし、同じような経験をしている被害者も沢山いるだろう。そのような被害者達というのは一方的に「絶望感」を与えらえて見捨てられる・・・どう考えても狂った世の中だ。

せめて、少しでも被害者の心をケアーする為にも、絶対に浮気や不倫している事を認めない!俺はこれが犯罪者が最低限すべき「懺悔」であると強く思う。

俺のような壊れた人間をこれ以上増やしたくない!

毎日「絶望」しながら生き続ける辛さというのは誰にも味わって欲しくはないし、やはり国が総力を挙げて浮気や不倫を厳格に「犯罪行為」であると認定すべきだ。

俺のアンチの人間たちは、恐らく「加害者」側の思考を持つ人間であろう。俺はそんな人間たちに少しでも優しさを持って頂きたい。

嘘を突き通し続けて、自分がしている悪行を一生墓場まで持って行くべきだ!

まあ、墓場に行った後は「地獄行き」という選択は免れないだろうが、それは重大犯罪を犯した人間の末路としては当然の結果であるので甘んじて受け入れるべきだろう。

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