日本政府が責任を持って浮気や不倫された人間のケア施設を作るべきだ!

暫く寝込んでいた。季節からか鬱の症状が酷く、薬を飲んでも何もやる気が出ないし、俺の精神状態はズタボロで歩くのも困難になり、自宅に籠っている。俺はもうダメかもしれないと何度思ったかか分からない。

辛うじてPCを操作する気力が出たので今回は俺の思いを執筆する。

アベノミクスというふざけた詐欺金融政策を行っている安部政権は直ぐにでも浮気や不倫された人間を保護する施設を作るべきだ。

特に、これからの未来が残されている若い人間を優先してケアしてくれる大規模な収容所が必要だ。

俺は本気だ。糞嫁からされたNTRという凄まじい精神的ダメージにより社会的に抹殺された人間の辛さや悲しみは計り知れない。普通に働いて来たが、裏切りを受けてからは一切仕事ができない体になってしまった。

日本政府は貴重な人材を見殺しにするのだろうか?

国が手厚く保護してくれれば、浮気や不倫と言う「重罪」の被害者はまだ救いの道が残される。

俺は日本という国に税金という大金を収め続けてきた。しかし働くことも社会で生きて行くことも出来なくなった俺に税金の見返りは一切ないのだ。こんな馬鹿げた社会システムがあるだろうか?

日本という国家は裕福な人間に有利過ぎる。これでは格差は開くだけであり、日本の未来は1%の勝者と99%の敗北者だけの社会になってしまう。いや、これはもう既に実現しているかもしれない。

また、俺が今でも計画している浮気や不倫に対する「復讐」についても、合法化するべきだ。そして、その復讐の手助けを保護施設でプログラム化して、実行するようなシステムを構築すべきだ。

勝ち逃げの人生は許されるべきではないのだ。浮気や不倫をする側は楽なのだ。辛いのはされた側の人間のみ。こんな理不尽な事があって良いのだろうか?

この世の中に男と女という生き物がいる限りは浮気や不倫というのは確実になくならない。それは俺も分かっている。しかし、加害者と被害者がいるのに加害者が得をするシステムは絶対に変えるべきなのだ。

俺は安部政権に手紙を書こうと思っている。その内容は今回の執筆そのままの内容だ。俺の熱意の籠った手紙を見れば国も動いてくれるだろう。